blog筑後川・矢部川

筑後川は九州最大の河川です。また矢部川はその南部に隣接しています。
両川は、むかしから流域の自然、環境、歴史、文化、そして人々の生活に大きな影響を与えてきました。
このサイトは、筑後川・矢部川流域の住民による、筑後川・矢部川をもっと知りたい人たちのための情報バンクを目指します。筑後川まるごと博物館運営委員会が運営しています。Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
4月より「筑後川大学2016」開講のお知らせ
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    あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
     ●2016年4月より(市民向け公開講座)
    「筑後川大学2016」が開講します。
    2016年度テーマ
    [流域の河川と人々の関わり]

     筑後川大学は今年10年目を迎えます!拍手
    筑後川大学1月講義風景
    2016年4月より「筑後川大学2016」を開講します。この講座は、一般市民の方々を対象として筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。この講座はどなたでも参加できます.お誘い合わせのうえぜひご参加下さい。
    この講座は「筑後川まるごと博物館」運営委員会認定の芸員養成講座も兼ねています。
    筑後川まるごと博物館運営委員会は筑後川流域の環境改善と地域の活性化をめざして多様な活動を行っており、当博物館の学芸員認定を受ければ(受講回数などの条件有り、希望者のみ)その活動に参加できます。今までの学芸員認定者は現在14期60人です。
    ●「筑後川まるごと博物館」の受賞暦:
    2006年5月 第8回日本水大賞で厚生労働大臣賞を受賞
    2011年3月 
    第3回ふくおか地域づくり活動賞でグランプリ
                      (福岡県知事賞)を受賞

    1.会場:筑後川防災施設くるめウス」を主会場とします。
    〒839‐0865久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
    (問合せ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043  
    ただし6,9,12月は別の会場で出前講座をいたします。
    ※6月の会場:筑後川フェスティバルin大川の会場(福岡県大川市筑後川交流館はなむね)
    9月の会場:大分県日田市上津江下筌ダムしもうけ館
    ※12月の会場:
    福岡市天神エルガーラオフィス6F(久留米大学福岡サテライト) 
    2.開講日時:2016年4月〜2017年3月
           (年間通して毎月1回の開催)

    3.受講料:無料
    (筑後川の概要をまとめたオリジナルの教科書(有料)があります。)
    4.講座日程:年間12回の講座です。
    当日の受講はくるめウス会場に直接おいで下さい。
    変わることもありますので、事前に一度お問い合わせください。
     [※講師名で( )書きは現在調整中です。]
    (1)4/16(土)駄田井正(久留米大学名誉教授)
                
    筑後川と人々の関わりくるめウス14:00〜15:30 
    (2)5/20(金)古賀邦雄(古賀河川図書館)
                
    流域の碑文に見る川と人々の関わりくるめウス18:30〜20:00
    (3)6/11(土)富岡誠司(筑後川河川事務所所長) <大川出前講座>
                 「昭和28筑後川大水害など
           
    筑後川フェスティバル会場(はなむね館)13:00〜14:00
    (4)7/8(金) 荒牧軍治(佐賀大学名誉教授,さが水ものがたり館館長)
               
    「城原川と佐賀平野の人々と川の関わりくるめウス18:30〜20:00
    (5)8/19(金) 平田昌之(筑後川まるごと博物館)
               
    朝倉の風土、人と川の関わり(筑後川、小石原川など)
          
    くるめウス18:30〜20:00
    (6)9/3(土)川津桂男(しもうけ館館長)<日田出前講座>
                大山川と下筌ダムの人々と歴史
          
    日田市下筌ダムしもうけ館14:00〜15:30
    (7)10/7(金)(調整中)(久留米市文化財保護課)
         「古代筑後の歴史と川の関わり〜筑後国府と西国街道〜
           
    くるめウス18:30〜20:00
    (8)11/5(土)成毛克美(日田市民大学,筑後川まるごと博物館副館長)
                 
    「玖珠川と日田豆田の歴史・文化と人々の関わり
           
    くるめウス14:00〜15:30
    (9)12/3(土)川上義幸(NPO法人有明海再生機構) <福岡出前講座>
                  有明海の恵みの源とは?
           
    福岡天神(久留米大学サテライト)13:30〜15:00
    (10)1/14(土)(調整中)(うきは市)
           
    浮羽の歴史,文化・川と人々の関わり(筑後川、巨勢川など)
           
    くるめウス14:00〜15:30
    (11)2/4()羽田史郎(筑後川まるごと博物館歴史部会)
               
    筑後川舟運の歴史と人々の関わりくるめウス14:00〜15:30
    (12)3/5(日)筑後川シンポジウム パネルディスカッション
                 
    流域の河川と人々の関わりくるめウス14:00〜16:00
    ※講座日程、内容は変わることがありますので、あらかじめご了承下さい。
    ※途中で現地学習会を催すことがありますが、その場合は別途ご案内いたします。
    ※当博物館では、同時に久留米大学公開講座「筑後川流域社会経済論機も大学と共同して開講しています。
    こちらへの参加も可能です。
    案内書は「くるめウス」にあります。
    (こちらの講義は、前期4/117/25、後期9/261/16原則毎月曜 16:40〜18:10)
    ※お問い合わせは「筑後川まるごと博物館運営委員会」までお願いします。
    5.講座運営:
    筑後川まるごと博物館運営委員会
    〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
    Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
    Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
    ホームページ:http://ccrn.jp/ 
     CCRN-blog: http://blog.ccrn.jp/ 
     blog筑後川新聞 :http://news.ccrn.jp/
    6.主催:筑後川まるごと博物館運営委員会
             一般社団法人 北部九州河川利用協会
    7.申込書:
    次の受講希望の日程に○印を付け送付してください。
    ●FAX送信先→ 0942-45-5043 くるめウスまで
    ア、 4月  イ、5月  ウ、6月   エ、7月  オ、8月  カ、9月 
    キ、10月  ク、11月  ケ、12月  コ、1月  サ、2月  シ、3月 

    お名前:          住 所:〒
    所属: 
    TEL:        
     FAX:       
    Eめーる:
    ●案内チラシはこちら↓ 筑後川防災施設くるめウスにあります
    筑後川大学2016チラシ
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    | tikugogawa | 筑後川矢部川流域の団体イベント情報 | 15:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
    4月から公開講座「筑後川流域講座2016」前期開講!
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      流域講座2016(前期)開講します!
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      流域講座テスト風景
      久留米大学公開講座
      「筑後川流域社会経済論機
      <第16期(前期)学芸員養成講座> 
      主催:久留米大学経済学部
      ●[講座テーマ]              
      筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
      今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
      ●[期間]平成27年4月11日〜7月25日
      ●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
             現地学習は土、日曜日に3回実施します。
          
      ●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
      ●[参加費]講義は無料です。
        現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
      ●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
      ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
      (久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
      ●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
      ☆学芸員ってどんな人?
         筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
      筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
      ☆認定されるには? 
        認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第15期までの学芸員認定者は60人です。
      ,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウスで行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
      (このことは講義中に案内します) 
      認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
      ●[会場]・・・キャンパス案内はこちらをクリック
      久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室
      ・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
      (アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
         朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
      ・・・アクセス案内はこちら
      ●[講座内容]
      流域講座2016(前期)
      「筑後川流域社会経済論機

      講義スケジュール

      (日程、内容等都合により変わることがあります。)
      1.4月11日(月)「オリエンテーション」「筑後川の概要」
              
      (鍋田康成:筑後川まるごと博物館事務局長
      2.4月18日(月)上流の風土と課題
              
      (成毛克美:日田の川を考える会会長)  
      3.4月25日(月)筑後川4堰と流域の地質、風土
              
      (平田昌之:筑後川まるごと博物館学芸員)
      4.5月9日(月) 上流域、自然エネルギーの現状
              
      (甲斐美徳:日田市市民環境会議エネルギー部会長)
      5.5月14日(土)上流現地学習「南小国源流九重高原と八丁原地熱発電所」
      6.5月23日(月)「筑後川がつなぐ宝もの」
              
      (盪拡佳:地域づくりプランナー)
      7.5月30日(月)「大川の近代化と30回目の筑後川フェスタ」
               
      (本間雄治NPO法人大川未来塾
      8.6月 4日(土)中流現地学習「平塚川添遺跡と筑後川中流の井堰巡り」
      9.6月13日(月)「有明海と野鳥の現状」
               
      (松富士将和:日本野鳥の会筑後支部長
      10620日(月)流域の歴史と生活の関わり〜筑後川下流編
               
      (羽田史郎: 筑後川まるごと博物館歴史部会長)
      11.6月27日(月)みやま市エネルギー地産地消の取り組み」
           (磯部 達:みやまスマートエネルギー株式会社代表取締役社長)

      12.7月 4日(月)「地図で見る久留米の歴史、風土」
               
      (堂前亮平:久留米大学名誉教授)
      13.7月10日(日)下流現地学習 「大川の歴史風土巡りと有明海の干潟」
      14.7月18日(月)「筑後川まるごと博物館の意義と展望」
               
      (森 醇一朗:久留米大学比較文化研究所客員教授)
      15.7月25日(月)「復習テスト(まとめ)」
        
      (浅見良露:久留米大学経済学部教授・筑後川まるごと博物館館長)             
      ※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
      ●参加希望者は直接、会場へおいでください。
      現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
      ●講義中に教科書を販売します。
       今までの講義資料、過去問題などを収録。130p以上
      <講座についての問い合わせ>
      久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
      <講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
            〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
      Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
      e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
      ホームページ:http://ccrn.jp/ 
      最新情報はこちらの公式ブログで→http://blog.ccrn.jp/
      ●講座案内チラシ↓
      流域講座2016前期、チラシ
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      朝倉・小水力発電シンポジウム 2016年2月20日予告
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        小水力発電シンポジウム
        〜自然エネルギーの地域活用〜

        基調講演】

        「小水力発電の取り組み」村川友美
         株式会社リバー・ヴィレッジ 代表

        【実践報告】

        ・「朝倉での小水力の取り組み4年間のまとめ」仲野美穂
         九州大学大学院都市環境システムエ学専攻 修士2

        ・「企業としての小水力発電の取り組み」 生野岳志

         株式会社明和製作所代表取締役 社長

        ・「洲本市千草竹原の取り組み」高橋 壱

         兵庫県洲本市農林水産部農政課

        ・「白木発電村の取り組み」林 清−

         白木地区小水力発電推進協議体 代表

        ・コーディネーター 島谷幸宏

         九州大学工学研究院環境社会部門 教授
        ■日時 2016220

        13:00〜「白木発電村」開村式

        *参加される方は12:30までに、らくゆう館へお越しください

        14:3016:30シンポジウム

        ■会場 朝倉市杷木地域生涯学習センター「らくゆう館」

        ■入場無料

        ★主催 朝倉市に小水力発電を進める会

        ★後援 (―社)北部九州河川利用協会、
            九州大学工学研究院流域システムエ学研究室

        連絡先:090-4341-7712(平田) te15maky@yahoo.co.jp

        朝倉シンポジウム2016
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        2016年2〜3月公開講座予告・筑後川大学2015
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          筑後川大学受講生募集!
          (市民向け公開講座)

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          1.第11講 2016年2/6() 大川出前講座 14:00〜15:30
           
          「風浪宮と有明海・古代海洋民族のつながり」
             講師:阿曇史久氏(風浪宮宮司)
             会場:風浪宮参集殿 
                  (
          大川市酒見726-1 TEL0944872154)

            会場アクセス:風浪宮ホームページ

          ・風浪宮は、約1800年前に創建された神功皇后ゆかりの神社です。皇后を導いて白鷺のとまったところに、お社を建てたのが起源といわれています。境内には弥生時代に人々が生活した証としての貝塚や、初代神主の磯良丸塚(支石墓)があり玄海の志賀海神社と対比される、有明海における海洋民族の根拠地でもありました。江戸時代には海上守護の神として、また勝運の神として久留米藩主などの厚い庇護を受けてきました。謎を秘めた古代有明海と風浪宮の歴史を詳しく語っていただきます。
          2.第12講 /6(日)くるめウス14:001600  
            筑後川シンポジウム
            「川が育んだ歴史と文化
           
                   
          〜地域づくりへの博物館の役割〜」

           講話「寺社縁起が伝える筑後川流域の歴史と文化
             〜筑後草野氏が活躍した源平合戦とカヤノキ伝説」

           ●パネルディスカッション:
          [コーディネーター]森 醇一朗 (久留米大学比較文化研究所客員教授)
          [パネラー]津留誠一 (九州芸文館館長)
          ,
             
          古賀邦雄 (古賀河川図書館) 
             樋口一成 (草野歴史資料館学芸員
          )
              
          浅見良露 (筑後川まるごと博物館館長)
          [アドバイザー]
          国土交通省筑後川河川事務所
          山本隆利
          氏((一社)北部九州河川利用協会 専務理事)
          ●講座の会場:筑後川防災施設くるめウス
          広報チラシ↓
          筑後川大学2−3月
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          2016年3月6日予告!筑後川シンポジウム「川が育んだ歴史と文化」
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            第12講 
            筑後川シンポジウム

            「川が育んだ歴史と文化
             
            〜地域づくりへの博物館の役割〜

            ●日時:2016年3月6(日)
                 
            13:30受付開始 
            14:00〜16:00

            ●会場:筑後川防災施設くるめウス 
             
            〒839‐0865久留米市新合川1-1-3 (ゆめタウン久留米西側)
            (問い合わせ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043
            ●主旨:平成27年、筑後川河口の三重津海軍所跡が「明治日本の産業革命遺産」として「世界文化遺産」に登録されました。また日田市の咸宜園跡や豆田町の街並みが「近世日本の教育遺産群」として国(文化庁)が創設した初の「日本遺産」に認定されました。そのほか私たちが住む筑後川・矢部川の流域各地には、川が育んだ歴史や文化などの遺産が数多く存在します。これらの地域資源を発掘し活用して地域の活性化へつなげることが望まれます。  現在流域には多くの博物館・ミュージアム等がありますが、相互の連携をとりながら地域づくりへ向けてさらなる活用が必要かと思われます。このシンポジウムでは、筑後地域で歴史・文化などに関わり調査研究や実践活動されている方々をパネラーとして迎えて、来場の皆様と共に地域資源を地域づくりにどう生かすかについて語り合う場とします。
            ●進行:
            13:30受付開始  (13:20〜13:50パネラー事前打ち合わせ)
            14:00開会
            挨拶:一般社団法人 北部九州河川利用協会 佐藤幸甫 理事長
            14:05講話
            「寺社縁起が伝える筑後川流域の歴史と文化

            〜筑後草野氏が活躍した源平合戦とカヤノキ伝説」
              講師:樋口一成(草野歴史資料館学芸員 )

            14:35パネルディスカッション 
            コーディネーター:
               森 醇一朗
            (久留米大学比較文化研究所客員教授)
            パネラー:
               津留誠一
            (九州芸文館館長)筑後の文化と芸文館の関わり              
              樋口一成(草野歴史資料館学芸員)筑後川と郷土の歴史
              古賀邦雄(古賀河川図書館)川の碑文収集と流域史研究会
              浅見良露(筑後川まるごと博物館館長)地域資源の生かし方
            アドバイザー:国土交通省筑後川河川事務所
               一般社団法人 北部九州河川利用協会 山本隆利 専務理事
            16:00閉会
              挨拶:浅見良露(久留米大学経済学部教授,筑後川まるごと博物館館長)    
            主催:一般社団法人 北部九州河川利用協会
                     筑後川まるごと博物館運営委員会
                         (事務局)  Tel,fax:(0942)21-9311  
                              e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
            後 援:国土交通省 九州地方整備局 筑後川河川事務所 
                  NPO法人筑後川流域連携倶楽部
            筑後川大学受講生募集!
            あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
            ●「筑後川防災施設くるめウス」において毎月1回「筑後川大学」を開講。一般市民の方々を対象として、筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。あなたが知らない筑後川の再発見があるかも?
            なお2016年度も引き続き4月より開講の予定です。このサイトで案内します。
            講座運営:
            この件に関するお問い合わせは下記までお願いします。
            筑後川まるごと博物館運営委員会
            Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
            Eメール:
            ppnpf822@yahoo.co.jp
            ホームページ:http://ccrn.jp/ 
            CCRN-blog:
            http://blog.ccrn.jp/ 
            blog筑後川新聞 :
            http://news.ccrn.jp/

            主催:筑後川まるごと博物館運営委員会、
             共催:一般社団法人 北部九州河川利用協会

             後援:国土交通省筑後川河川事務所

            ●下の申込書を送信先へ送ってください。      
            FAX送信先→ 0942-45-5043
            くるめウスまで(または上の住所へ)
            1. 3月6日の筑後川大学 筑後川シンポジウムに参加します。

            お名前:         
            住 所:〒                                         
            所属:                                    

            TEL:            
            FAX
            :               
            Eめーる:                         

            ●この講座を知ったのは次の内どれですか?
            →1チラシ, 2案内状, 3知人の誘い,4ホームページ,5一般新聞、6筑後川新聞,
             7他(         )

            ※連絡先を記入していただければ今後の案内を差し上げます。

            広報チラシ↓
            筑後川シンポジウム「川が育んだ歴史と文化」3月予告チラシ
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            | tikugogawa | 筑後川矢部川流域の団体イベント情報 | 13:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
            筑後川流域・川の駅シンポジウム(2月13日予告)
            0
              筑後川流域
              「川の駅」
              シンポジウム
              (予告)

               筑後川流域には、世界遺産や日本遺産をはじめ他にない特色ある資源があり、多くの魅力にあふれています。これらの魅力を、訪れる人々に伝え、人と人との出会いと交流の場としての「川の駅」が求められています。流域に点在する川の駅は、お互いに連携し流域の魅力をさらに多くの人々に広げていくことにより、地域の活性化につながることとなるでしょう。このシンポジウムでは、流域各地で筑後川流域の地域活性化に関わり実践活動されている方々をパネラーとして迎えて、現状と今後へ向けての課題について、来場の皆様と共に考えます。
              日時:20162月13日(土) 
                  (13:30受付開始)14:00〜15:50
              場所:筑後川防災施設くるめウス 
                 
              839‐0865久留米市新合川1-1-3 TEL:0942-45-5042
              次第:
              13:30
              受付開始
              (13:20〜13:50パネラー事前打ち合わせ)
              14:00開会  
                    挨拶:
              一般社団法人北部九州河川利用協会 佐藤幸甫 理事長
              14:05 
              報告
              「三重津海軍所跡・世界遺産登録後の状況と、

                       佐野常民記念館について」
                     報告者:古賀一彦(佐野常民記念館館長)
              14:35
              パネルディスカッション
                        「川の駅の推進へ向けて

              コーディネーター:
                 
              駄田井正(久留米大学名誉教授
              ,NPO法人筑後川流域連携倶楽部理事長)
              パネラー:
                 諌山知代美
              (
              上流川の駅/亀山亭女将、日田市観光協会副会長)
                 高山憲行(中流川の駅/筑後川の駅しばかり,農業生産法人「産」社長) 
                 古賀一彦(下流川の駅/佐野常民記念館館長)
                 八尋和郎(公益財団法人九州経済調査協会事業開発部長
              アドバイザー:一般社団法人北部九州河川利用協会
              山本隆利 専務理事
              15:50閉会
                 挨拶:筑後川まるごと博物館館長浅見良露 (久留米大学経済学部教授)  
                     
              主催:一般社団法人北部九州河川利用協会
                  
              筑後川まるごと博物館運営委員会  

              共催:筑後川まるごとリバーパーク推進協議会
                  
              NPO法人筑後川流域連携倶楽部
              後援:公益財団法人九州経済調査協会
              <
              佐野常民記念館には、三重津海軍所跡が世界遺産になってから、
               毎日多くの人が訪れています。>
              参考
              写真↓
              佐野常民記念館

              ※終了後、引き続き下記の会を行いますので、
              関係の方および関心のある方はぜひご参加下さい。

              第12回筑後川まるごとリバーパーク推進協議会(予告)
              ・この協議会は、流域の環境と地域活性化の調和で観光交流の推進を行うを目的に、筑後川流域に関わる観光関係の行政機関および関連団体,民間及び市民NPO等に呼びかけて、毎年行っています。
              → 詳細はこちらをクリック
              日時:20162月13日(土) 16:00〜17:00
              場所:筑後川防災施設くるめウス 
               
              839
              ‐0865久留米市新合川1-1-3 TEL:0942-45-5042
              ※上記2件についての問い合わせ:
              筑後川まるごと博物館運営委員会
              TEL&FAX:0942-21-9311  
                Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
              ●閉会後17:30頃より久留米市内で交流会の予定です。
              (費用は各自負担でお願いします)
              案内チラシ↓(くるめウスに置いています。)
              筑後川・川の駅シンポジウム2月チラシ
              会場案内図↓
              くるめウスマップ
              近くの「川の駅」はコチラ→筑後川防災施設くるめウス(福岡県)
              周辺の情報はコチラ→筑後川流域・川の駅・川の情報ネット
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              | tikugogawa | 筑後川矢部川流域の団体イベント情報 | 13:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
              2月13日予告/第12回筑後川まるごとリバーパーク推進協議会(2月13日予告)
              0
                第12
                筑後川まるごとリバーパーク推進協議会
                (予告)

                ・この協議会は、流域の環境と地域活性化の調和で観光交流の推進を行うを目的に、筑後川流域に関わる観光関係の行政機関および関連団体,民間及び市民NPO等に呼びかけて、毎年行っています。
                同日14時〜16時の「筑後川流域・川の駅シンポジウム」に引き続き行います。
                日時:20162月13日(土) 16:00〜17:00
                場所:筑後川防災施設くるめウス 
                 
                839
                ‐0865久留米市新合川1-1-3 TEL:0942-45-5042
                次第:16:00開会  
                挨拶: 一般社団法人 北部九州河川利用協会 佐藤幸甫理事長
                16
                :03協議事項 
                1.
                平成27年度実施の流域モニターツアーの取組み報告
                2.平成28年度予定の流域モニターツアーの予定発表
                3.筑後川流域まるごとリバーパークの推進について   
                4.
                その他

                16:45質疑応答
                17:00閉会 
                挨拶:
                NPO法人筑後川流域連携倶楽部理事長
                   駄田井正(久留米大学名誉教授)
                主催:筑後川まるごとリバーパーク推進協議会
                ((
                一社)北部九州河川利用協会,久留米大学経済社会研究所筑後川プロジェクト,NPO法人筑後川流域連携倶楽部,
                筑後川まるごと博物館運営委員会など、筑後川流域の行政機関、観光関係団体、NPOなどで構成)
                ※上記2件についての問い合わせ:
                筑後川まるごと博物館運営委員会
                TEL&FAX:0942-21-9311  
                  Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
                ●閉会後17:30頃より久留米市内で交流会の予定です。
                (費用は各自負担でお願いします)
                会場案内図↓
                くるめウスマップ
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                | tikugogawa | 筑後川矢部川流域の団体イベント情報 | 13:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
                筑後川・矢部川流域で地域づくりなどに取り組む団体一覧
                0
                  ●流域のイベント、交流会などで参加・協力いただいた団体などに登録をお願いしています。各団体の最新の情報を発信していきます。情報提供をお願いします。
                  ひらめき筑後川中流域に「古賀河川図書館文献研究会」を追加しました。2011.04.02
                  ひらめき矢部川流域に「C・M・C筑後ミュージカルカンパニー」を追加しました。2011.04.01
                  ひらめき筑後川中流域に「陣屋川をよくする会」を追加しました。2010.07.20
                  ひらめき筑後川中流域に「ちくご松山櫨復活委員会」を追加しました。2010.05.04
                  ひらめき筑後川中流域に「耳納ねっと!」を追加しました。2010.04.01
                  ひらめき筑後川下流域に「NPO法人有明海再生機構」を追加しました。2010.03.29
                  ひらめき福岡都市圏に「Good News(グッドニュース)」を追加しました。2010.01.24
                  ひらめき矢部川流域に「NPO法人有明会」を追加しました。2010.01.12

                  <筑後川上流域で地域づくりなどに取り組む団体>18
                  九重(くじゅう)の自然を守る会 (会の活動リンク) 
                  九州ツーリズム大学 http://www.manabiyanosato.or.jp 
                  きよらの郷「わくわくクラブ」 
                  ムラづくりNPO風のはらっぱ  
                  つのむれ会  
                  NPO法人下筌ダム湖と森の会 
                  NPO法人大山水環境アスリート 
                  筑後川上流倶楽部 http://blog.onpo.jp/npolist/item_2873.html
                  「水の森」の会  
                  豊後自然塾  
                  豆田地域夢づくり委員会 
                  日田の川を考える会 
                  NPO法人ひた水環境ネットワークセンター http://www.hita-mizu.net/ 
                  ひた市民環境会議・エネルギー部会  
                  ひた市民環境会議「水と森」部会 
                  日田市民セミナー・紫明庵 
                  郷土日田の自然調査会
                  小鹿田焼同業組合http://www.addinsys.net/hitakusu/rinkou/yakimono.html 

                  <筑後川中流域で地域づくりなどに取り組む団体>27
                  宝珠山ほたるを育てる会 
                  朝倉市ボランティアネットワーク史跡ガイド  
                  朝倉市まちづくりチャレンジ大学
                  中島探検隊  
                  まちづくりボランティア・こども自然塾  
                  メダカの楽校(うきは型グリーンツーリズム)
                  筑後吉井の小さな美術館めぐり実行委員会
                  山苞の会 (会の活動リンク)  
                  耳納塾 (会の活動リンク) 
                  ヒナモロコ里親会 http://www.titanist.com/z/hinamoroko.html
                  楽生水澄し(たぬしまるみずすまし)の会
                  松友会
                  筑後川交流ボート振興会 
                  日本野鳥の会筑後支部 http://mamewari.blog.ocn.ne.jp/  
                  久留米郷土研究会  
                  筑後川水問題研究会 http://www5.ocn.ne.jp/~tikusui/  
                  水色の自転車の会 (会の活動リンク) 
                  久留米の自然を守る会 http://kurumenoshizen.net/
                  石けんを広め自然環境を守る久留米市民の会
                  NPO法人筑後川流域連携倶楽部 http://www.ccrn.jp/index.html
                  筑後川まるごと博物館運営委員会 http://www.ccrn.jp/maru/index.php
                  古賀河川図書館 http://koga.mymy.jp/
                  筑後川水の友 http://mizunotomo.net/
                  耳納ねっと! http://minou-net.uk-kankyou.jp/
                  ちくご松山櫨復活委員会 http://www.mahaze.com/
                  陣屋川をよくする会
                  古賀河川図書館文献研究会

                  <筑後川下流域で地域づくりなどに取り組む団体>9
                  川辺りの会 (会の活動リンク)
                  堀と自然を守る会  
                  NPO法人大川未来塾 http://www.m-jyuku.org/ 
                  大川活性化協議会 
                  ブッククラブ大川 
                  あぐり女性の会  
                  ボランティア大川さくら
                  NPO法人有明海ぐるりんネット http://www.gururing.net/org.html
                  NPO法人有明海再生機構 http://www.npo-ariake.jp/
                   
                  <矢部川流域で地域づくりなどに取り組む団体>7
                  白秋のまち柳川の『赤い鳥』 
                  まちづくりネットワーク柳川(会の活動リンク)  
                  水の会  
                  八女水の会
                  矢部川をつなぐ会 http://www.yabegawa.net/ 
                  NPO法人有明会 http://ariakekai.blogdekoken.jp/
                  C・M・C筑後ミュージカルカンパニー   
                                
                  http://www.chikugo-musical.com/

                  <福岡都市圏で地域づくりなどに取り組む団体>3
                  NPO法人はかた夢松原の会 http://yumematsu.com/ 
                  NPO法人南畑ダム貯水する会 http://fukuoka.cool.ne.jp/usuikuru/
                  Good News(グッドニュース) http://make-goodnews.com/
                  | tikugogawa | 筑後川・矢部川流域で地域づくりに取組む活動団体の一覧 | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
                  8月6日予告「筑後川花火大会」翌朝の一斉清掃2015(NPO法人筑後川流域連携倶楽部 )
                  0
                    守ろう筑後川。伝えようふるさとの川。
                    “クリーンアップ筑後川”にみんなで参加しませんか。

                    (2015年「筑後川花火大会」翌朝の一斉清掃)
                    <筑後川クリーンアップ支援隊の清掃活動>
                    ●とき :平成27年8月6日(木)午前6:00〜7:00
                    ●ところ:長門石橋西側(右岸)堤防道路及び堤防法面
                    ●集合時間・場所:午前6時に梅林寺寄りの長門石橋への階段登り口付近
                    ●雨天順延:筑後川花火大会実施の翌朝の予定
                    ●呼びかけ人:NPO法人 筑後川流域連携倶楽部 理事長 駄田井 正
                    ●問い合わせ:TEL 0942-33-2121(NPO事務局)
                           TEL 080-1788-2234(支援隊隊長、阿部展明さん)
                    ●作業は一時間程度を考えております。当日、集合場所で筑後川クリーンアップ支援隊隊長の阿部展明さんが軍手とごみ回収袋をお渡しいたします。軽装でお越し下さい。熊手・箒・火鋏等の清掃道具などをお持ち頂くと便利です。どうぞ皆様お誘い合わせて筑後川河川敷清掃活動にご協力の程宜しくお願い致します。
                    案内チラシ

                    花火大会クリーンアップチラシ
                    清掃場所:長門石橋西側(右岸)堤防道路及び堤防法面

                    長門石橋の地図

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                    | tikugogawa | 筑後川矢部川流域の団体イベント情報 | 18:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
                    公開講座「筑後川流域講座2015」前期開講!
                    0
                      あなたも筑後川のものしり博士になりませんか。
                      流域講座2015(前期)開講します!
                      流域講座は15年目を迎えます!拍手
                      流域講座テスト風景

                      久留米大学公開講座
                      「筑後川流域社会経済論機
                      <第15期(前期)学芸員養成講座> 
                      主催:久留米大学経済学部
                      ●[講座テーマ]              
                      筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
                      今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
                      ●[期間]平成27年4月13日〜7月27日
                      ●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
                             現地学習は土、日曜日に3回実施します。
                          
                      ●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
                      ●[参加費]講義は無料です。
                        現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
                      ●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
                      ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
                      (久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
                      ●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
                      ☆学芸員ってどんな人?
                         筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
                      筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
                      ☆認定されるには? 
                        認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第14期までの学芸員認定者は60人です。
                      ,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウスで行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
                      (このことは講義中に案内します) 
                      認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
                      ●[会場]・・・キャンパス案内はこちらをクリック
                      久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室
                      ・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
                      (アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
                         朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
                      ・・・アクセス案内はこちら
                      ●[講座内容]
                      流域講座2015(前期)
                      「筑後川流域社会経済論機

                      講義スケジュール

                      (日程、内容等都合により変わることがあります。)
                      1.4月13日(月)「オリエンテーション」(浅見良露:久留米大学教授)
                              
                      「筑後川の概要」(鍋田康成:筑後川まるごと博物館事務局長
                      2.4月20日(月)上流の自然・風土と課題
                               
                      (成毛克美:筑後川まるごと博物館副館長)  
                      3.4月27日(月) 中流域の環境と課題
                            
                      (河内俊英:久留米大学比較文化研究所特別研究員)                              
                      4.5月17日(日)上流現地学習
                            「上流の自然を巡る/
                      清流の森、九重高原、八丁原地熱発電所」

                      5.5月18日(月)上流域の自然エネルギーとその活用
                              
                      甲斐美徳:日田市民環境会議エネルギー部会長
                      6.5月25日(月)「中流4堰と世界農業遺産」
                              
                      (平田昌之:筑後川まるごと博物館学芸員)
                      7.6月1日(月) 「下流有明海の変化と生き物」
                              
                      (松富士将和:日本野鳥の会筑後支部長
                      8.6月 6日(土)中流現地学習「筑後川中流の風土と4堰を巡る」
                      9.6月15日(月)「下流域の近代化と佐野常民」
                              
                      (古賀一彦:佐野常民記念館館長
                      10622日(月)創造的流域論−筑後川流域を例に
                              
                      (駄田井 正: 久留米大学名誉教授)
                      11.6月29日(月)北部九州の経済と筑後川(仮題)
                               
                      (能本 美恵: 公益財団法人九州経済調査協会調査研究員)
                      12.7月 5日(日)下流現地学習 「大川の近代化遺産と有明海の自然」
                      13.7月13日(月)「地図で見る久留米の歴史」
                               
                      (堂前亮平:久留米大学名誉教授)
                      14.7月20日(月)「筑後川の風土とまるごと博物館の方向性」
                               
                      (森 醇一朗:久留米大学比較文化研究所客員教授)
                      15.7月27日(月)「復習テスト(まとめ)」
                               
                      (浅見良露:久留米大学経済学部教授)        
                      ※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
                      ●参加希望者は直接、会場へおいでください。
                      現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
                      ●講義中に教科書を販売します。
                       今までの講義資料、過去問題などを収録。130p以上
                      <講座についての問い合わせ>
                      久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
                      <講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
                            〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
                      Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
                      e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
                      ホームページ:http://ccrn.jp/ 
                      最新情報はこちらの公式ブログで→http://blog.ccrn.jp/
                      ●講座案内チラシ↓
                      流域講座2015前期、チラシ
                      このサイトに登録の流域団体のイベント情報を発信していきます
                      「広域に案内したい情報」がありましたらお寄せください。
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                      | tikugogawa | 筑後川矢部川流域の団体イベント情報 | 17:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
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