blog筑後川・矢部川

筑後川は九州最大の河川です。また矢部川はその南部に隣接しています。
両川は、むかしから流域の自然、環境、歴史、文化、そして人々の生活に大きな影響を与えてきました。
このサイトは、筑後川・矢部川流域の住民による、筑後川・矢部川をもっと知りたい人たちのための情報バンクを目指します。筑後川まるごと博物館運営委員会が運営しています。Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
筑後川中流域で地域づくりなどに取り組む団体の一覧
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    ひらめき筑後川中流域に「古賀河川図書館文献研究会」を追加しました。2011.04.02
    ひらめき筑後川中流域に「陣屋川をよくする会」を追加しました。2010.07.20
    ひらめき筑後川中流域に「ちくご松山櫨復活委員会」を追加しました。2010.05.04
    ひらめき筑後川中流域に「耳納ねっと!」を追加しました。2010.04.01

    <筑後川中流域で地域づくりなどに取り組む団体>27
    宝珠山ほたるを育てる会 
    朝倉市ボランティアネットワーク史跡ガイド  
    朝倉市まちづくりチャレンジ大学
    中島探検隊  
    まちづくりボランティア・こども自然塾  
    メダカの楽校(うきは型グリーンツーリズム)
    筑後吉井の小さな美術館めぐり実行委員会
    山苞の会 (会の活動リンク)  
    耳納塾 (会の活動リンク)  
    ヒナモロコ里親会 http://www.titanist.com/z/hinamoroko.html
    楽生水澄し(たぬしまるみずすまし)の会
    松友会
    筑後川交流ボート振興会 
    日本野鳥の会筑後支部 http://mamewari.blog.ocn.ne.jp/  
    久留米郷土研究会  
    筑後川水問題研究会http://www5.ocn.ne.jp/~tikusui/  
    水色の自転車の会 (会の活動リンク) 
    久留米の自然を守る会 http://kurumenoshizen.net/
    石けんを広め自然環境を守る久留米市民の会
    NPO法人筑後川流域連携倶楽部 http://www.ccrn.jp/index.html
    筑後川まるごと博物館運営委員会 http://www.ccrn.jp/maru/index.php
    古賀河川図書館 http://koga.mymy.jp/
    筑後川水の友 http://mizunotomo.net/
    耳納ねっと! http://minou-net.uk-kankyou.jp/
    ちくご松山櫨復活委員会 http://www.mahaze.com/
    陣屋川をよくする会
    古賀河川図書館文献研究会
    | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 15:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
    古賀河川図書館文献研究会
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      .団体の名称:古賀河川図書館文献研究会
      2.会 員 数  :95
      3.団体代表者:会 長 古賀邦雄
      4.団体連絡先:(住所)〒830-0002
                            
        久留米市高野2−6−3  

              (TEL) 0942-33-2893FAX兼)       

              (Eメール) bmwyy322@ybb.ne.jp
              (ホームページアドレス)http://koga.mymy.jp/
      5.事務局(連絡)担当:(上と同じ)
      6.設立の目的:古賀河川図書館研究会の目的は、
                     _論酳幻イ亮集
                     河川の調査・研究
                     2論遒亡悗垢訝亮韻良甬攵霾鵑猟鷆,鮃圓覆
      7.設立の経緯:西暦 2011 1月 設立
      8.活動実績  :古賀河川図書館文献研究会の活動は、
      |涕綫醂域における碑の調査を行なう。具体的には、流域をこまかく歩き、農業用水の碑、水害の碑、ダム建設の碑、俳句等の碑を調査し、記録して遺す。

      △いだ遒鼎りワークショップなどに積極的に参加し、発表し、河川の情報を発信すると同時に、河川を愛する人々との交流を図る。

      2論酳幻イ亮集を図る。 

       また、講演会なども行なうと、同時に河川に関するシンポにも参加する。
      9.活動の様子:

      JUGEMテーマ:地域/ローカル
      このサイトに登録の流域団体のイベント情報を発信していきます。
      「広域に案内したい情報」がありましたらお寄せください。
        →
      筑後川まるごと博物館運営委員会まで
          Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
      ★流域の各団体の活動内容は次のページにあります。
      筑後川・矢部川流域で地域づくりなどに取り組む団体一覧
      ★筑後川を調べる時にはここからどうぞ!、
      これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
            ↓
        「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
      | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 15:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
      活動紹介:陣屋川をよくする会
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        1.団体の名称: 陣屋川をよくする会
        2.会員数: 60人
        3.団体代表者(役職):会長   (氏名) 黒岩 正     
        4.団体連絡先
          (住所)〒830-1113 福岡県久留米市北野町中 296−8
        (TEL)0942-78-4251  
        (FAX)0942-78-4251 
        5.事務局(連絡)担当
          (役職)事務局長 (氏名) 南島和夫  
        (住所)〒830-1122 福岡県久留米市北野町今山542−4
        (TEL) 0942-78-3518 
        6.設立の目的:
         河川の浄化、愛護、活用のために必要な事業を推進、安全安心な健康で文化的な地域共同社会の発展に寄与するものとする。 
        7.設立の経緯:
         西暦2010年設立平成19年より久留米土木事務所主催で陣屋川地域懇談会を行い、話し合いの中で「地域で出来る事は地域で、行政にお願いすることは行政で、」との考え方により、2010年4月17日地元住民による「陣屋川をよくする会」を発足した。
        8.活動実績:
          平成19年より行政から関連区長に説明会を行い、今後は地元の方々に集まって頂き、陣屋川の問題点など話し合い場(地域懇談会)をつくることを確認、また探索ラリーの一環として現地ウォーキングのイベントを実施した。平成20年からは陣屋川の望ましい姿、問題点における地域懇談会を行いながら、毎月1回定例(第2土曜日10時より)として河川美化(清掃、除草)のボランティア活動を行っている。
        9.活動の様子
        毎月1回の定例清掃活動で集合
        陣屋川をよくする会集合
        清掃活動
        陣屋川をよくする会清掃
        川の除草活動
        陣屋川をよくする会除草
        活動後のミーティング
        陣屋川をよくする会ミーティング
        | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 10:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
        活動紹介:ちくご松山櫨復活委員会
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          1.団体の名称:ちくご松山櫨復活委員会
          2.会員数: 20人  
          3.団体代表者:(役職)代表 (氏名)矢野真由美         
          4.団体連絡先:
          (住所)〒839-1233  福岡県久留米市田主丸町田主丸1224-80      (TEL) 090-6779-4352(FAX)0943-72-3854
          (Eメール)info@mahaze.com
          (ホームページ)http://www.mahaze.com/
          5.事務局(連絡)担当:(上と同じ場合は記入不要です)
          (役職)       (氏名)          
          (住所)〒    (TEL)   (FAX)   (Eメール)     
          6.設立の目的:
          江戸時代に久留米市田主丸町で発見された櫨の名品種「松山櫨」は、櫨の衰退とともに失われつつあるため、松山櫨を復活させ、櫨の景観を取り戻すことを目的に同会を発足した。
          7.設立の経緯:西暦2007年設立
          「植木の里」田主丸町のルーツが櫨にあったこと、町内で「松山櫨」が発見されたことなどから設立することになった。
          8.活動実績:
          ・購読無料の広報紙「松山櫨便り」を月2回のペースで発行開始。
          ・インターネットブログ「松山櫨復活奮闘日記」を開設し、失われていた松山櫨の手がかりを追いながら、櫨との関わりを書き始める。
           その後、ブログの読者は徐々に増え、賛同者による投票で人気ブログランキングではカテゴリ「環境問題・保護」で全国上位にランクインし、「櫨」「松山櫨」での検索の上位にのぼっている。現在IPは一日300人前後。
          ・松山櫨の生息地を突き止め、その接ぎ穂から接ぎ木を行った。
          ・朝倉市に住む和ろうそくの芯巻き職人・正徳さんと出会う。全国で僅かになった(現在は奈良と朝倉市のみ)和ろうそくの芯の技術と文化を人々に伝えるため、「正徳芯和ろうそく」を企画・開発した。最高品質にこだわった「正徳芯和ろうそく」は、和ろうそくに馴染みのない人々にも受け入れられ、現在も販売を続けており、2009年福岡産業デザイン賞奨励賞を受賞した。
          ・「正徳芯和ろうそく」によって商品開発を開始し、櫨の新たな需要を掘り起こす活動は現在でも継続中。商品の売り上げは当委員会の主な活動資金となっている。
          ・和ろうそくの良さを生かした「真櫨きゃんどる」を企画・販売し、同時に「真櫨きゃんどる」用のキャンドルホルダーを田主丸町にある身体障害者授産施設・耳納学園に製作依頼した。苦心の末、耳納焼キャンドルホルダーが完成し、毎年ゆめタウン久留米での展示会で販売している他、当委員会で常時販売し、一定の人気を得ている。
          ・弓道に使う竹弓は櫨でできていることから、竹弓・竹矢を磨くための「櫨蝋のワックス」を販売開始した。現在、東京・大阪・福岡の弓具店で販売されており、定番商品として認知されている。
          ・櫨の木の芯材を使った草木染「櫨染(はじぞめ)」を復活させた。櫨染とは、平安時代の高貴な身分を表す衣の色であったが、昨今は櫨の木不足のため、すっかり絶えていた草木染である。
          ・東京ミッドタウン内「THE COVER NIPPON」筑後展に参加し商品販売を行った。
          ・山辺道文化館・アクロス福岡では櫨の魅力写真展を開催した。
          ・アクロス福岡匠ギャラリーにおいて「櫨の魅力展」を開催。期間中、
          芯引き、芯巻き、櫨蝋の手がけという三つの職人を集め、史上初のろうそく製作実演を実現した。
          ・街角のギャラリーや公営施設、百貨店等で「櫨キャンドル体験教室」を適宜開催。櫨の話をしながら、キャンドル作りをする企画は子どもから高齢者まで大人気となり、当該事業へ繋がる第一歩となった。
          ・今まで櫨きゃんどる体験教室を行った主な施設は、八女横町町家交流館、サロン・ド・井筒屋、石橋文化センター内楽水亭、再生工房(うきは市)ほか数十回。
          ・櫨キャンドル体験教室は徐々に人気を集め、昨年秋、紅い櫨の庵で行った久留米まち旅博では、当初15名までの定員が予想を超えて39名にまで増えた人気プログラムとなった。今年春はギャラリー「アールグレイ」にて行われた「櫨ろうそくと篠笛コンサート」で和ろうそくによる灯りを演出し、大好評を得る。
          ・福岡県環境教育学会で一般発表プレゼンテーションを行った。
          ・八女で行われた和蝋燭のみの創作舞踊公演「八女のちょぼくれ」に企画段階から全面協力し、九州初上演を果たした。
          ・2010年2月、東京ギフトショーを皮切りに愛知・奈良・京都・滋賀・兵庫へ、櫨と和ろうそくの視察旅行を行い、各地域で活躍するろうそく職人らと交流を深め、衰退する櫨の問題について話合った。
          ・現在、はぜ屋敷に約40本の櫨苗を植栽し、体験プログラム開催に向けて準備中。
          9.活動の様子:
          松山櫨委員会
          松山櫨委員会
          | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 19:15 | comments(1) | trackbacks(0) | - | -
          活動紹介:耳納ねっと!
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            1.団体の名称:耳納ねっと!
            2.会員数:196人
            3.団体代表者:佐藤 定文(さとうさだふみ)
            4.団体連絡先:
            (住所)〒839−1321 うきは市吉井町富永2006−1再生工房
            (TEL/FAX)0943−76−2077
            (E-mail )info1-mn@uk-kankyou.jp
            (ホームページアドレス)http://minou-net.uk-kankyou.jp/
            5.事務局連絡先:同上
            6.設立の目的:
            ・本組織は環境・廃棄物問題に関心のある人たちとの連携のなかで、環境への負荷の少ない循環型社会の構築と発展を目指し、将来に向けてより良い環境保全がなされるよう地域住民参加による自主的な様々活動を行い、広く公益に寄与することを目的とする。
            7.設立の経緯:
             平成16年9月1日に「耳納クリーンステーション」が竣工し、同時に住民組織のボランティア団体として「耳納ねっと!」を設立した。当団体は住民と行政の連携・協働による循環型社会形成へ向けた活動母体として、スタートした。「耳納クリーンステーション」建設までの道のりに於いては、立地選定をはじめ安全性や環境への様々な影響等、多岐にわたる討議と検証を行政と住民間で重ねてきた。特に日常生活を取り巻くゴミの減量化や、リサイクルへの取り組み等、生活者の視点から継続的に活動を実施していくための交流拠点として「再生工房」を位置づけ、「先ず、出来ることから一歩ずつ...」をモットーに、手探りながら始動した。平成21年4月1日からは再生工房の管理に係わる指定管理者の指定を受けている。
            8.活動実績
            ●再生工房ではリサイクルを目的としたものづくり教室を開催している(受講生数はH20年度実績)
            ・手芸関連教室2,845人 
                 布リフォーム教室・布ぞうり教室・裂き織り教室
                 パッチワーク教室・一閑張り教室等
            ・3Rクッキング教室 433人 
                 食材を使い切る/ガス代・電気代節約エコクッキング教室、
                 郷土料理・伝統料理など
            ・木工教室 251人 
                 廃材を使ったプランター教室、額縁プランター教室、
                 木工教室開放日等
            ・ダンボールコンポストなど生ゴミ堆肥化指導教室 約400人
            ●例年の行事等:
            2/10〜4/3 耳納ひいな展
                  5月下旬耳納ねっと!フリーマーケット
                  リユース/アンティーク家具入札抽選会
            8月 夏休み親子体験教室
            10月 リサイクル手芸作品展示会
            11月下旬 耳納ねっと!フリーマーケット
                 リユース/アンティーク家具入札抽選会
            10〜11月 うきは市内のイベントに参加して
                 リサイクル作品づくり体験など企画
            ●耳納ねっと!通信発行 年4回
            ●館内常設:
            リユース家具・リユース服・リユース書籍販売
            リサイクル手芸作品展示即売
            9.活動の様子:
            フリーマーケット
            耳納ねっとフリマ
            リフォーム教室
            耳納ねっと工房
            リサイクル手芸作品展示
            耳納ねっと館内
            | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 16:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
            活動紹介:筑後川水の友
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              1.団体の名称:筑後川水の友
              2.会員数:  51人
              3.団体代表者:(役職)会長   (氏名)上 村  洋 司     
              4.団体連絡先:
              (住所)〒830-0023 久留米市中央町38−6  
              (TEL) 0942-34-3852 (FAX) 0942-34-3854    
              (Eメール)
              (ホームページアドレス)http://mizunotomo.net/
              5.事務局(連絡)担当:
              (役職)幹 事  (氏名)中 村  悟  
              (住所)〒      (TEL)     (FAX)  
              (Eメール)s3_nakamura@aquatellus.co.jp
              6.設立の目的:
              本会は、(独)水資源機構(旧水資源開発公団)に勤務した九州在住のOBで結成し、会員相互の親睦を図りつつ、筑後川流域における水環境の保全や地域振興に係わる諸活動への参加及び諸活動の支援並びに諸活動の企画等を行うことによって社会貢献することを目的としています。
              7.設立の経緯:西暦 2007 年設立
              8.活動実績:
               現在本会において、特に力を入れているのは、「寺内ダムあじさいロードづくり」です。2008年11月に寺内ダムの右岸矢ノ竹地区にあじさい苗を約50本植えたのをはじめとして現在は200本以上を植え、次期花のシーズンが楽しみです。今後あじさい苗の植え増しや植樹エリアの拡大を行う予定です。 また、諸活動への参加、支援については、筑後川のクリーンアップ作戦、水源の森を守る活動、水に関するイベントへの参加、支援を行っています。
              9.活動の様子
              水の友1
              水の友2
              | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 21:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
              活動紹介:古賀河川図書館
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                1.団体の名称:古賀河川図書館
                2.会員数:11人
                3.団体代表者:(役職)館長   (氏名)古賀 邦雄
                4.団体連絡先:
                (住所)〒830-0002久留米市高野2-6-3
                (TEL)0942-33-2893  (FAX)左同じ     
                (Eメール) bmwyy322@ybb.ne.jp
                (ホームページアドレスhttp://koga.mymy.jp/
                5.事務局(連絡)担当:(上と同じ場合は記入不要です)
                (役職)       (氏名)          
                (住所)〒               
                (TEL)       (FAX)      (Eメール)     
                6.設立の目的:
                当図書館の目的は、水・河川・湖沼の関係者、専門家、学生、児童など一般の方々に幅広く公開し、調査、研究、教育に役立てていただくことです。
                7.設立の経緯:西暦 2008年5月 設立
                8.活動実績:
                古賀河川図書館では、水・河川・湖沼に関する文献を約8,500冊所蔵しています。当図書館独自の分類で35に分類し公開しています。その内容は次のとおりです。文学、紀行、歴史、水運、民俗、水車、地理、社会(住民活動、ダム補償)生活(健康、料理)、法律、経済、農業用水、農業用水史、環境、親水、公害   水資源、水道、水道史、工業用水、下水道、下水道史、水力、森林、治水   治水史、水害、橋、地下水、水質、科学、生態、年鑑、工事誌、児童書 所蔵図書は、ホームページにおいて、上記の分類で検索することができます。 また、講演会などの講師としても、積極的に参加しています。 来館される場合は、事前に電話連絡していただくことを前提として公開しています。来館者は、河川、ダム等の関係者、NPO、学生などで年間約200名ぐらいです。
                9.活動の様子:    
                古賀河川図書館室内部の様子
                古賀河川図書館          
                講演会風景
                | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 16:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
                活動紹介:筑後川水問題研究会
                0
                  1.団体の名称: 筑後川水問題研究会
                  2.会員数:  140人
                  3.団体代表者: (役職)会長   (氏名) 蔦川 正義      
                  4.団体連絡先: (住所)〒 839-0861    久留米市合川町2190−3                    (TEL) 0942−30−8527  (FAX) 0942−30−8527    
                  (Eメール) koukirou@kumin.ne.jp
                  (ホームページアドレス) htpp://www5.ocn.ne.jp/~tikusui
                  5.事務局(連絡)担当: (役職) 事務局次長    (氏名) 池田 善行         (住所)〒       同上        (TEL)   (FAX)  
                  (Eメール) qqya3uhd@globe.ocn.ne.jp     
                  6.設立の目的:
                  /經超の保全と地域づくり 
                  筑後川と人々の暮らし
                  C涕綫邀発のあり方 
                  の域の風土と歴史の研究活動を進めています。
                  7.設立の経緯:西暦1978年設立
                  8.活動実績:ホームページをご覧ください。   
                  9.活動の様子:ホームページをご覧ください。

                  | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 14:46 | comments(1) | trackbacks(0) | - | -
                  活動紹介:ヒナモロコ里親会
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                    1.団体の名称: ヒナモロコ里親会
                    2.会員数:  15人
                    3.団体代表者: (役職):会長  (氏名)村上 政利
                    4.団体連絡先:
                    (住所)〒839-1233 福岡県久留米市田主丸町田主丸 923−4    
                    (TEL)0943-74-4052  (FAX)0943-74-4051
                    (Eメール)hinamoroko@titanist.com
                    (ホームページアドレス)http://www.titanist.com/z/hinamoroko.html
                    5.事務局(連絡)担当:
                    (役職)事務局長 (氏名)村上 政利 (ムラカミ マサトシ)     
                    (住所)〒   全て同じ                        (TEL)       (FAX)       (Eメール)   
                    6.設立の目的:
                    平成3年(1991)環境庁(現在は環境省)が絶滅危惧種(畿[)に指定したヒナモロコの保護と増殖、そして、それと関連する事柄の啓蒙・啓発を行う。 
                    7.設立の経緯:
                    ◆平成10年(1998) 3.22 第一回ヒナモロコ里親任命式(耳納塾主催・代表;林 和人、高山賢治) (田主丸町教育委員会 山下明教育長)ボランティアによる本格的増殖活動の開始。第一回里親会員・約30名。
                    ◆平成13年(2001) 1.21 「ヒナモロコ里親の会」を耳納塾の後援を得て、分離独立することを決定。2.18「ヒナモロコ里親会」の設立(代表;大石敏・実行委員長) 。  設立参加会員・約40名。(里親会通信の発行。規約の制定等・・・)
                    8.活動実績:(受賞歴)
                    平成11年(1999)フォーハートクラブ社会貢献団体選考委員会から表彰。
                    平成14年(2002)(社)日本動物園水族館協会より平成14年度野生動物保護募金の助成団体に決定。(計3回、2004年度まで)
                    平成15年(2003)「おたから堀の会(代表;南九州男)」と耳納塾(代表;村上政利) 第1回田園自然再生活動コンクール受賞;
                    農林水産省平成18年(2006) (社)農村環境整備センターから支援の決定
                    平成19年(2007) 橋本哲男「ふくおか水もり自慢!」にて、実行委員会 特別賞 を受賞する。
                    9.活動の様子:
                    ヒナモロコの産卵
                    産卵
                    放流
                    放流
                    おたから堀
                    おたから堀
                    生きもの観察会
                    生きもの観察会
                    巨瀬川水辺の教室
                    巨瀬川水辺の教室
                    日英交流
                    日英交流
                    ため池
                    ため池

                    | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 10:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
                    活動紹介:特定非営利活動法人 筑後川流域連携倶楽部
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                      1.団体の名称:特定非営利活動法人 筑後川流域連携倶楽部
                      2.会員数:  167 人 (個人145、団体22) 
                      3.団体代表者: (役職):理事長  (氏名) 駄田井 正 
                      4.団体連絡先:
                      (住所)〒830-0018 福岡県久留米市通町6−17日栄ビル3F
                      (TEL)0942-33-2121 (FAX)0942-33-2121
                      (Eメール)kic@kurume.ktarn.or.jp
                      (ホームページアドレス)http://ccrn.jp/ ブログ:http://blog.ccrn.jp/
                      5.事務局(連絡)担当: 
                      (役職) 事務局長  (氏名) 鍋田康成 
                      (住所)〒839−0863 福岡県久留米市国分町1986−4メイプルハウス202
                      (TEL)0942-21-9311 (FAX)0942-21-9311
                      (Eメール)ppnpf822@yahoo.co.jp
                      6.設立の目的:
                      本倶楽部は筑後川流域圏における地域連携を深めるための情報交換と人的交流を促進し、流域圏における環境の向上・文化の発展に寄与することを目的としている。
                      7.設立の経緯:西暦1999年設立 
                       本倶楽部は筑後川流域圏において、環境の保全、文化の振興や経済の活性化などに取り組むグループや個人のネットワークである。筑後川流域圏においてこのような連携・ネットワークができあがったのは、直接的には筑後川フェスティバルの開催と久留米大学産業研究所がはじめた筑後川流域圏の総合的研究に求められる。筑後川フェスティバルは今から20年前、大川市で始まった。久留米大学産業研究所での筑後川流域圏の総合的な研究も、ほぼ同じ時期に始まり、筑後川フェスティバルでもシンポジウムやフォーラムを開催して、その結果を発表してきた。フェスティバルの実行委員会と久留米大学の研究グループは、流域圏の環境を保全し、文化を振興し、経済を活性化するには、流域の連携が不可欠であり、それの核になるような組織が是非必要であると痛感し、本倶楽部を設立するに至った。
                      8.活動実績:
                      1999年 県よりNPO法人の認証を受ける。筑後川流域新聞創刊(11月)     日田市の「水の森」の活動始まる。筑後川フェスティバル実施
                      2000年 筑後川新聞の発行、クリーンアップ筑後川実施、地域通貨カッパ
                      マネーの発行、社会貢献カード「筑後川カード」発行
                      筑後川流域連携シンポジウム開催、筑後川フェスティバル実施
                      2001年 「筑後川まるごと博物館」発足。筑後川新聞発行、
                      第9回全国水環境交流会及び九州川のワークショップ開催、
                      筑後川フェスティバル開催
                      2002年  筑後川新聞年6回の発行、筑後川フェスティバルの開催、
                      筑後川まるごとリバーパークモニターツアー実施
                      2003年  筑後川新聞年6回の発行、筑後川フェスティバルの開催、
                      筑後川まるごとリバーパークモニターツアー実施
                      2004年 筑後川新聞年6回の発行、筑後川フェスティバルの開催、
                           筑後川まるごとリバーパークモニターツアー実施
                      2005年  筑後川新聞年6回の発行、筑後川フェスティバルの開催、
                      筑後川まるごとリバーパークモニターツアー実施 
                      2006年  筑後川新聞年6回の発行、筑後川フェスティバルの開催、
                      筑後川まるごとリバーパークモニターツアー、吉野川との交流
                      2007年 筑後川新聞20000部年6回の発行、筑後川フェスティバルの開催、
                      筑後川まるごとリバーパークモニターツアー、吉野川との交流 
                      【受賞歴】
                      2002年 全国川の日ワークショップ(東京都)でグランプリ受賞
                      2003年 第4回九州川の日ワークショップ(宮崎市)で西日本新聞社賞
                       (昭和28年大水害写真展)
                      2005年 全国地域づくり誌コンテストで最優秀賞(筑後川新聞)
                      9.活動の様子:
                      | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 00:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
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