blog筑後川・矢部川

筑後川は九州最大の河川です。また矢部川はその南部に隣接しています。
両川は、むかしから流域の自然、環境、歴史、文化、そして人々の生活に大きな影響を与えてきました。
このサイトは、筑後川・矢部川流域の住民による、筑後川・矢部川をもっと知りたい人たちのための情報バンクを目指します。筑後川まるごと博物館運営委員会が運営しています。Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
筑後川下流域で地域づくりなどに取り組む団体の一覧
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    ひらめき筑後川下流域に「NPO法人有明海再生機構」を追加しました。2010.03.29

    <筑後川下流域で地域づくりなどに取り組む団体>9
    川辺りの会 (会の活動リンク)
    堀と自然を守る会  
    NPO法人大川未来塾 http://www.m-jyuku.org/ 
    大川活性化協議会 
    ブッククラブ大川 
    あぐり女性の会  
    ボランティア大川さくら 
    NPO法人有明海ぐるりんネット http://www.gururing.net/org.html
    NPO法人有明海再生機構 http://www.npo-ariake.jp/
    | tikugogawa | 筑後川下流域の活動団体の紹介 | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
    活動紹介:NPO法人有明海再生機構
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      1.団体の名称:NPO法人有明海再生機構
      2.会員数:正会員30人団体・団体支援会員46団体・個人支援会員16人
      3.団体代表者:(役職):理事長  (氏名)楠田哲也
      4.団体連絡先:
      (住所)〒840−0041佐賀市城内1−5−14             
      (TEL・FAX)0952−26−7050
      (Eメール)npo-ariake@ceres.ocn.ne.jp
      (ホームページアドレス) http://www.npo-ariake.jp/
      5.事務局(連絡)担当(上と同じ場合は記入不要です):
      (役職)      (氏名)          
      (住所)〒                           
      (TEL)     (FAX)       (Eメール)     
      6.設立の目的:
      平成17年6月に有明海の環境悪化の原因を総合的に研究し、再生に関する調査研究を推進するための事業を行い、有明海の再生に寄与することを目的として設立
      7.設立の経緯:西暦2005年設立
      8.活動実績:
      毎年度の活動実績はホームページに掲載しております。
      http://www.npo-ariake.jp/n_tyousa_kenkyu/katudouitiran_00.html
      【平成20年度活動実績】
      4月 1日 ニューズレター(ABRO)第7号発刊
      4月 1日 干潟・浅海域における底質の物質循環に関する研究業務受託契約 [佐賀県から受託]
         〃   干潟・浅海域における底質の物質循環に関する研究業務発注[佐賀大学]
      4月12日 第17回 研究企画委員会及び研修会
      5月 1日 サルボウ窒素、リン量分析業務委託発注
      5月10日 第18回 研究企画委員会
        〃   理事会(平成20年度)
        〃   通常総会(平成20年度)  
        〃   有明海研究意見交換会「増田会館パル21」
      5月14日 有明海再生技術コンサルタント事業に関するアンケート調査実施
      5月19日 有明海再生に係る研究費等助成事業(公募)
      6月 3日 カキ礁実態調査(1回目)「佐賀県東部漁場」
      6月 9日 ミニシンポジウムの開催「佐賀県農協会館」                
      〜数値シミュレーションモデルによる有明海再生策のあり方〜
      6月14日 第19回 研究企画委員会  
        〃   シンポジウムの開催「増田会館パル21」           
      〜有明海再生に向けた新たなステップ〜  
        〃   有明海再生に係る研究費等助成事業を採択(1件)
      6月20日 第3回 潮流解析勉強会
      6月23日 第13回 干潟分科会
      6月25日 第6回 陸域分科会
      6月30日 干潟・浅海域における底質の物質循環に関する研究委託発注        [復建調査設計(株)]
      7月 1日 ニューズレター(ABRO)第8号発刊
      7月 1日 北部有明海の成層化機構に関する研究 委託            
      [九州大学/潮流解析勉強会]      
      7月 8日 環有明環境情報データベースシステム構築に関する業務委託発注 (3年目)
      8月 1日 有明海再生機構 事務所移転
      8月 2日 第20回 研究企画委員会
      8月16日 有明海講演会〜カキ礁復元による有明海再生〜「アクロス福岡」
      8月18日 有明海のいきもの展(8/18〜8/22)「福岡市役所」
      8月19日 マスタープラン事務局会議(第1回)「佐賀市」
      8月21日 平成20年度有明海・八代海総合調査推進業務(マスタープラン)の共同事業実施契約 [いであ(株)、西海区水産研究所、有明海再生機構]
      9月29日 有明海流総計画データのGISによるデータベース化研究委託発注       [佐賀大学/陸域分科会]
      9月30日 マスタープラン意見交換会「東京都」
      10月 1日 ニューズレター(ABRO)第9号発刊
      10月 4日 干潟分科会〜環境変遷史検討会〜
      10月 4日 第21回 研究企画委員会
      10月 8日 第8回 生産分科会
      10月13日 カキ礁実態調査(2回目)「佐賀県東部漁場」
      10月15日 有明海底質試料の分析委託[九州大学 百島教授/干潟分科会]
      10月16日 マスタープラン事務局会議(第2回)「佐賀市」
      11月13日 マスタープラン現地調整会議「熊本市」
      11月24日 マスタープラン検討会「福岡市」
      12月15日 陸域流出負荷における有機炭素およびリンの組成に関する研究委託発注      
      [山口大学/陸域分科会]
      12月20日 第14回 干潟分科会
      12月20日 第22回 研究企画委員会
      平成21年1月1日 ニューズレター(ABRO)第10号発刊
      2月 7日 第23回 研究企画委員会
      2月19日 有明海講座〜有明海の赤潮〜「アバンセ」
      3月 5日 マスタープラン検討会(第2回)「福岡市」
      3月 5日 マスタープラン現地調整会議(第2回)「福岡市」
      3月17日 第15回 干潟分科会
      3月23日 第9回 生産分科会
      3月23日 第4回 潮流解析勉強会
      3月26日 第7回 陸域分科会
      9.活動の様子:
      (一般からの希望者とのカキ礁調査の様子)
      有明海再生機構カキ礁
      (有明海講座の様子)
      有明海再生機構2
      | tikugogawa | 筑後川下流域の活動団体の紹介 | 22:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
      活動紹介:有明海ぐるりんネット
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        1.団体の名称: 有明海ぐるりんネット
        2.会員数:  140人
        3.団体代表者: 荒牧軍治
        4.団体連絡先:
        (住所)〒849-0203 佐賀県佐賀市久保田町大字新田3714番地5
        有明海ぐるりんネット 代表 荒牧軍治
        (TEL) 090-4774-6611(FAX) 0952-68-3094
        (Eメール)aramakig@cc.saga−u.ac.jp
        (ホームページアドレス)http://www.gururing.net/org.html
        5.事務局(連絡)担当:     
        6.設立の目的:
        有明海に深い関心を抱く人が、みずから有明海の魅力を再認識し、有明海と共生した暮らしを構築するために、有明海に関連した情報交換、情報発信及び人的交流を促進し、地域の発展に寄与することを目的とする。
        7.設立の経緯:
        平成16年4月より始まった有明海ぐるりんネット設立準備会は、大学教員、県職員、ジャーナリスト等の参加を得て有明海に関する学習会などを開催してきた。
        議論を重ねていくうちに、有明海問題に関する調査・広報・イベント実施の中核となる組織の必要性が確認され、平成16年6月5日、東与賀町ふれあい館において、有明海ぐるりんネット設立準備会と諸団体が中核となって結成した有明海ぐるりんネットシンポジウム実行委員会の主催により「有明海ぐるりんネットシンポジウム」を開催し、佐賀県、福岡県、熊本県の諸団体と一般参加者を合わせて500名の参加者を得た。
        その後、検討を重ねた結果、今後もこのような活動を継続していくために、法人格取得に向けての組織化が必要であるとの意見の集約をみたので、有明海ぐるりんネット設立準備会が特定非営利活動法人格取得に向けて組織化することが決まった。
        8.活動実績:
        (1)冊子「有明海」の発刊、年1回
        (2)「有明海ぐるりん検定試験」の実施
        (3)月1回、講師を招いての例会
        (4)各種イベントの主催又は共催
        主催事業
        (1)佐賀県鹿島市での有明海の食に関するイベント、
        (2)ニコルさんの講演会「有明海から自然環境の復活を世界へ」
        (3)福岡県大川市での「有明海ぐるりん交流会」など
        共催事業
        鹿島ガタリンピックなど   
        9.活動の様子:ホームページもご覧ください。
        有明海ぐるりん会議
        有明海ぐるりんニコル
        ぐるけん
        | tikugogawa | 筑後川下流域の活動団体の紹介 | 00:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
        活動紹介:ブッククラブ大川
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          1.団体の名称: ブッククラブ大川
          2.会員数:    16 人  
          3.団体代表者: (役職):会長(氏名) 川野栄美子  
          4.団体連絡先: (住所)〒831-0008 福岡県大川市鐘ヶ江36−5
                    (TEL)0944-86-5452 (FAX)0944-86-5452
          5.事務局(連絡)担当(役職) 事務局  (氏名)佐藤房子 
                     (住所)〒 831−0006 大川市中古賀653−3 
                     (TEL)090−8352−0448    
          6.設立の目的: こどもたちに絵本、児童書の読み聞かせをする。
                    ことばの種をまき、心を耕す手助けをする。
          7.設立の経緯: 西暦1991年設立
           校区ごとの母と子の読書会を卒業した母親や本が好きな人達が集まって、絵本や児童書の読み聞かせ、紙芝居などを子どもたちにしていこうと結成。合言葉は「本は心の栄養です」
          8.活動実績:
          <平成19年度例>
          2月  柳川市立皿垣小学校へお話会
              木村医院ひなまつりコンサート(於 あめんぼセンター)
          9月  第8回酒蔵コンサート(於 清力酒造)
          10月  大川市立三又中学校3年生へ読み聞かせ指導(4回シリーズ)
          11月  大川市福祉のつどい参加
          12月  さくらんぼ会 クリスマス会参加(於 大川市保健センター)
          毎月1回 ひまわり作業所読み聞かせ訪問
          <平成20年度例>
          4月  木村医院ひなまつりコンサート
          5月  金 美齢女史講演会
          9月  久留米「健康生きがいのあるまちづくり」ゆには広場へ 
             第9回酒蔵コンサート
          10月  大川市立三又中学校へ指導
          11月  北原白秋「酒蔵の詩」朗読の会(於 若波酒造)
          <受賞歴>
          平成18年度 厚生労働大臣表彰
          9.活動の様子:
          ブッククラブ大川
          | tikugogawa | 筑後川下流域の活動団体の紹介 | 11:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
          活動紹介:大川活性化協議会
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            1.団体の名称:大川活性化協議会
            2.会員数:   300 人  加盟団体 9団体
            3.団体代表者: (役職)会長   (氏名) 内田裕史  
            4.団体連絡先:
            (住所)〒831-8601 福岡県大川市大字酒見256−1
                              (大川市役所インテリア課内)
                         (TEL)0944-87-2101 内線233
                         (FAX)0944-88-1776
            5.事務局(連絡)担当:(上と同じ)    
            6.設立の目的:
            地域の活性化を目的に市内の青壮年11団体により発足(現在9団体)
            7.設立の経緯: 西暦1987年設立 
            8.活動実績:
            大川市最大のイベント 大川木工まつりの企画、実行等に携わっている。また、平成20年度より木育活動としまして、木の遊具を作製しました。それを子育て支援センターに設置して、多くの子ども達に様々な経験で五感を育む場所が出来ればと考えております。木工のまち大川として大川ならではの取組みと考え木を通して親子のふれあいや地域の交流が出来ればと思います。
            9.活動の様子: 
            | tikugogawa | 筑後川下流域の活動団体の紹介 | 11:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
            活動紹介:特定非営利活動法人 大川未来塾
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              1.団体の名称:   特定非営利活動法人 大川未来塾
              2.会員数:     35 人  
              3.団体代表者: (役職):理事長   (氏名) 阿津坂芳徳  
              4.団体連絡先:
              (住所)〒831-0004 福岡県大川市榎津325−30
              (TEL)        (FAX)0944-87-1938
              (Eメール)info@m-jyuku.org
              (ホームページアドレス)http://www.m-jyuku.org
              5.事務局(連絡)担当:(役職) 事務局長  (氏名) 江島廣典  
              (住所)〒831-0004 福岡県大川市榎津315−5 JIT内                    (TEL) 0944-87-1938 FAX) 0944-87-1938 (Eメール)     
              6.設立の目的:
              「大川市の市民運動としてのまちづくりを進め、地域の産業構造改革の実現」を目指し、地域の環境や福祉といった分野にも目を配り、生活者のためのインテリア産業を構築していくことから、大川地域を明るく豊かな地域社会として創造していくこと目的とする。
              7.設立の経緯:
              西暦1998年設立 
              設立当初から法人という形をとらないままで地域における純粋なボランティアとしての様々な活動を実施してきたが、継続的なまちづくり活動を実施していくにあたっては、任意団体のままでは組織基盤が弱いため、行政や企業との強固な連携が図りにくく、財政的基盤と組織基盤を確立し、社会的認知を受ける為、法人化に踏み切った。
              8.活動実績:
              全体事業/ 
              「国際デザインコンペ」主催・・・世界、国内より450点のデザインパネル集まる。
              「道守清掃活動」「肥後街道宿場を歩く」イベント参加
              「国道208号線 大川橋歩道橋付近」にモニュメント設置
              委員会活動/
              ・「市政卓球便」大川市長を招いての討論会
              ・熊本市上の裏通り視察、他大分熊本県視察
              ・「中心市街地活性化と商店街の役割について」討論会中心市街地基本構想の作成と講演会及び啓蒙活動
              ・浮遊ゴミ回収船によるボランティア実稼動回収事業沈廃船実態予備調査筑後川モニタークルーズ実施
              ・筑紫次郎物語「筑後川下流写真集」発刊と写真展
              ・筑後川七川日記発刊(大川市内・城島町中学生との連携)
              ・未来塾ホームページ・ジャパンブランドSAJICA
              ・大川ジャパン・大川観光協会等のホームページ作成
              9.活動の様子:    
              | tikugogawa | 筑後川下流域の活動団体の紹介 | 18:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
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