blog筑後川・矢部川

筑後川は九州最大の河川です。また矢部川はその南部に隣接しています。
両川は、むかしから流域の自然、環境、歴史、文化、そして人々の生活に大きな影響を与えてきました。
このサイトは、筑後川・矢部川流域の住民による、筑後川・矢部川をもっと知りたい人たちのための情報バンクを目指します。筑後川まるごと博物館運営委員会が運営しています。Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
<< 活動紹介:有明海ぐるりんネット | main | 活動紹介:筑後川水の友 >>
活動紹介:古賀河川図書館
0
    1.団体の名称:古賀河川図書館
    2.会員数:11人
    3.団体代表者:(役職)館長   (氏名)古賀 邦雄
    4.団体連絡先:
    (住所)〒830-0002久留米市高野2-6-3
    (TEL)0942-33-2893  (FAX)左同じ     
    (Eメール) bmwyy322@ybb.ne.jp
    (ホームページアドレスhttp://koga.mymy.jp/
    5.事務局(連絡)担当:(上と同じ場合は記入不要です)
    (役職)       (氏名)          
    (住所)〒               
    (TEL)       (FAX)      (Eメール)     
    6.設立の目的:
    当図書館の目的は、水・河川・湖沼の関係者、専門家、学生、児童など一般の方々に幅広く公開し、調査、研究、教育に役立てていただくことです。
    7.設立の経緯:西暦 2008年5月 設立
    8.活動実績:
    古賀河川図書館では、水・河川・湖沼に関する文献を約8,500冊所蔵しています。当図書館独自の分類で35に分類し公開しています。その内容は次のとおりです。文学、紀行、歴史、水運、民俗、水車、地理、社会(住民活動、ダム補償)生活(健康、料理)、法律、経済、農業用水、農業用水史、環境、親水、公害   水資源、水道、水道史、工業用水、下水道、下水道史、水力、森林、治水   治水史、水害、橋、地下水、水質、科学、生態、年鑑、工事誌、児童書 所蔵図書は、ホームページにおいて、上記の分類で検索することができます。 また、講演会などの講師としても、積極的に参加しています。 来館される場合は、事前に電話連絡していただくことを前提として公開しています。来館者は、河川、ダム等の関係者、NPO、学生などで年間約200名ぐらいです。
    9.活動の様子:    
    古賀河川図書館室内部の様子
    古賀河川図書館          
    講演会風景
    | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 16:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -









    http://b.chikugogawa-marugoto.net/trackback/1060578
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031    
    << July 2018 >>

    このページの先頭へ