blog筑後川・矢部川

筑後川は九州最大の河川です。また矢部川はその南部に隣接しています。
両川は、むかしから流域の自然、環境、歴史、文化、そして人々の生活に大きな影響を与えてきました。
このサイトは、筑後川・矢部川流域の住民による、筑後川・矢部川をもっと知りたい人たちのための情報バンクを目指します。筑後川まるごと博物館運営委員会が運営しています。Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
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筑後川シンポジウム「後世に伝えたい筑後川遺産」3月8日予告
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    参加者募集中!無料です。
    筑後川大学2014
    (市民向け公開講座)
    第13講 
    筑後川シンポジウム
    後世に伝えたい筑後川遺産」

    ●日時:2015年3月8(日)
         
    13:00受付開始 
    13:30〜15:45

    ●会場:筑後川防災施設くるめウス (筑後川中流域川の駅)
     〒839‐0865久留米市新合川1-1-3 (ゆめタウン久留米西側)
    (問い合わせ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043
    ●主旨:平成26年は大石堰・大石長野水道築造350年です。また山田堰等の世界農業遺産登録への動きなど、流域各地には現在にも生きる、後世に伝えたい筑後川遺産が数多く存在します。これらの現状と今後へ向けての課題を考えます。パネラーとして流域各地で筑後川に関わる遺産に関わり調査研究や実践活動されている方々をパネラーとして迎えて来場の皆様と共に語り合います。
    ●進行:
    13:00受付開始      (下記は、現時点の予定です。)
    13:30開会    
    あいさつ:(一社)北部九州河川利用協会 佐藤幸甫理事長
    13:35電子紙芝居
      「長野水道之由来(本松家に伝わる絵巻物から)」

       上演; 筑後川まるごと博物館運営委員会紙芝居部会
    14:00パネルディスカッション 
    ・コーディネーター:
    荒牧軍治 氏佐賀大学名誉教授、さが水ものがたり館館長
           NPO法人有明海ぐるりんネット代表理事
    ・パネラー:
    川津桂男 氏(しもうけ館館長)下筌ダムと蜂の巣城闘争[上流]
    三浦俊明 氏(大石堰土地改良区理事長)大石堰と大石長野水道[中流]
    徳永哲氏(山田堰土地改良区事務局長)山田堰と堀川用水[中流]                
    本間雄治 (NPO法人大川未来塾)デレーケ導流堤[下流]
    ・アドバイザー:山本隆利 氏 ((一社)北部九州河川利用協会 専務理事)
    15:45閉会 
    あいさつ浅見良露(筑後川まるごと博物館館長、久留米大学経済学部教授) 
    主 催:一般社団法人 北部九州河川利用協会
                筑後川まるごと博物館運営委員会
                 (事務局)  Tel,fax:(0942)21-9311  
                      e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
    後 援:国土交通省 九州地方整備局 筑後川河川事務所 
          NPO法人筑後川流域連携倶楽部
    電子紙しばい、決意を述べる五庄屋
    写真:大石堰↓
    大石堰
    写真:山田堰↓
    山田堰
     ※終了後、引き続き下記の協議会を行いますので、関係の方、関心のある方はどなたでもご参加下さい。
    なお、17:30頃より市内で懇親会を行う予定です。ご希望の方はご参加をお願いいたします。
    ★筑後川まるごとリバーパーク推進協議会

      筑後川流域の環境と地域活性化の調和をはかりながら観光交流の推進をめざして行います。
    16:00開会あいさつ:(一社)北部九州河川利用協会 佐藤幸甫理事長
    16:03協議事項
    1.平成26年度実施のモニターツアーの取組み
    2.平成27年度予定のモニターツアーのスケジュール
    3.筑後川流域まるごとリバーパークと「川の駅」の推進について
    4.その他
    17:00閉会
    あいさつ:駄田井正(NPO法人筑後川流域連携倶楽部理事長/久留米大学名誉教授)

    会場案内図↓
    くるめウスマップ
    筑後川大学受講生募集!
    あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
    ●「筑後川防災施設くるめウス」において毎月1回「筑後川大学」を開講。一般市民の方々を対象として、筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。あなたが知らない筑後川の再発見があるかも?
    なお2015年度も引き続き4月より開講の予定です。このサイトで案内します。
    講座運営:
    この件に関するお問い合わせは下記までお願いします。
    筑後川まるごと博物館運営委員会
    Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
    Eメール:
    ppnpf822@yahoo.co.jp
    ホームページ:http://ccrn.jp/ 
     CCRN-blog:
    http://blog.ccrn.jp/ 
     blog筑後川新聞 :
    http://news.ccrn.jp/

    主催:筑後川まるごと博物館運営委員会、
     共催:一般社団法人 北部九州河川利用協会

     後援:国土交通省筑後川河川事務所

    ●下の申込書を送信先へ送ってください。      
    FAX送信先→ 0942-45-5043
    くるめウスまで(または上の住所へ)
    1. 3月8日の筑後川大学 筑後川シンポジウムに参加します。

    お名前:         
    住 所:〒                                         
    所属:                                    

    TEL:            
    FAX
    :               
    Eめーる:                         

    ●この講座を知ったのは次の内どれですか?
    →1チラシ, 2案内状, 3知人の誘い,4ホームページ,5一般新聞、6筑後川新聞,
      7他(         )

    ※連絡先を記入していただければ今後の案内を差し上げます。

    広報チラシ↓
    筑後川大学2015年3月8日シンポジウム_予告
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    | tikugogawa | 筑後川矢部川流域の団体イベント情報 | 01:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -









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