blog筑後川・矢部川

筑後川は九州最大の河川です。また矢部川はその南部に隣接しています。
両川は、むかしから流域の自然、環境、歴史、文化、そして人々の生活に大きな影響を与えてきました。
このサイトは、筑後川・矢部川流域の住民による、筑後川・矢部川をもっと知りたい人たちのための情報バンクを目指します。筑後川まるごと博物館運営委員会が運営しています。Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
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活動紹介:特定非営利活動法人 大川未来塾
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    1.団体の名称:   特定非営利活動法人 大川未来塾
    2.会員数:     35 人  
    3.団体代表者: (役職):理事長   (氏名) 阿津坂芳徳  
    4.団体連絡先:
    (住所)〒831-0004 福岡県大川市榎津325−30
    (TEL)        (FAX)0944-87-1938
    (Eメール)info@m-jyuku.org
    (ホームページアドレス)http://www.m-jyuku.org
    5.事務局(連絡)担当:(役職) 事務局長  (氏名) 江島廣典  
    (住所)〒831-0004 福岡県大川市榎津315−5 JIT内                    (TEL) 0944-87-1938 FAX) 0944-87-1938 (Eメール)     
    6.設立の目的:
    「大川市の市民運動としてのまちづくりを進め、地域の産業構造改革の実現」を目指し、地域の環境や福祉といった分野にも目を配り、生活者のためのインテリア産業を構築していくことから、大川地域を明るく豊かな地域社会として創造していくこと目的とする。
    7.設立の経緯:
    西暦1998年設立 
    設立当初から法人という形をとらないままで地域における純粋なボランティアとしての様々な活動を実施してきたが、継続的なまちづくり活動を実施していくにあたっては、任意団体のままでは組織基盤が弱いため、行政や企業との強固な連携が図りにくく、財政的基盤と組織基盤を確立し、社会的認知を受ける為、法人化に踏み切った。
    8.活動実績:
    全体事業/ 
    「国際デザインコンペ」主催・・・世界、国内より450点のデザインパネル集まる。
    「道守清掃活動」「肥後街道宿場を歩く」イベント参加
    「国道208号線 大川橋歩道橋付近」にモニュメント設置
    委員会活動/
    ・「市政卓球便」大川市長を招いての討論会
    ・熊本市上の裏通り視察、他大分熊本県視察
    ・「中心市街地活性化と商店街の役割について」討論会中心市街地基本構想の作成と講演会及び啓蒙活動
    ・浮遊ゴミ回収船によるボランティア実稼動回収事業沈廃船実態予備調査筑後川モニタークルーズ実施
    ・筑紫次郎物語「筑後川下流写真集」発刊と写真展
    ・筑後川七川日記発刊(大川市内・城島町中学生との連携)
    ・未来塾ホームページ・ジャパンブランドSAJICA
    ・大川ジャパン・大川観光協会等のホームページ作成
    9.活動の様子:    
    | tikugogawa | 筑後川下流域の活動団体の紹介 | 18:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -









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