blog筑後川・矢部川

筑後川は九州最大の河川です。また矢部川はその南部に隣接しています。
両川は、むかしから流域の自然、環境、歴史、文化、そして人々の生活に大きな影響を与えてきました。
このサイトは、筑後川・矢部川流域の住民による、筑後川・矢部川をもっと知りたい人たちのための情報バンクを目指します。筑後川まるごと博物館運営委員会が運営しています。Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
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活動紹介:朝倉市まちづくりチャレンジ大学
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    1.団体の名称: 朝倉市まちづくりチャレンジ大学
    2.会員数:    240 人  
    3.団体代表者: (役職):代表  (氏名) 篠崎正美、本石敏明 
    4.団体連絡先: (住所)〒838-1302 福岡県朝倉市宮野1805−1
              (TEL)0946-52-3020   (FAX)0946-52-3020  
           (Eメール)masamishinozaki@yahoo.co.jp
    5.事務局(連絡)担当: (役職)      (氏名) 上原幸子  
              (住所)〒838−1306 朝倉市山田166 
              (TEL) 0946-52-0557(FAX)0946-52-0557
              (Eメール)     
    6.設立の目的:
    「学び」や「活動」を通して、市と周辺地域及び都市圏を繋いだ市民間の連携と信頼を築き、夢と活力ある豊かなまちづくりをめざします。さらに次代の地域を担う人材を育成します。
    7.設立の経緯:  西暦2008年設立
    2007年10月頃より、まちづくりを考える住民があつまり準備会を立ち上げる。学生募集の前に開校記念講演会を12月2日に行う。テーマ「自治体の行財政改革と市民の役割」を課題として臼杵市の後藤国利市長の講演会をもつ。
    8.活動実績:
    6回の授業と地域づくりボランティア
    第1回 |楼茱轡鵐櫂献Ε燹塀嗣3名)
    (1/27)講演 堀尾正明氏「まちづくりは地域の底力で」
    第2回 グローバル経済の時代における地域ビジネス
    (4/20).螢譟璽函璽「地域でがんばる企業家」
        ▲轡鵐櫂献Ε燹屮哀蹇璽丱觀从僂斑楼茱咼献優后
    第3回 々岷蕁“口惠子氏「私が受けたい介護のために」
    (6/22)▲潺縫轡鵐櫂献Ε燹崢倉市の介護保険の現状と課題」
    第4回 々岷蕁‥菘超琶源瓠峪毀韻砲茲觚共性の再構築」
    (7/27)地元トーク「地域を元気にするために私たちにできること」
    第5回 これからも安心して食べ続けるために−グローバル経済の中の農業―
    (10/19)々峙繊々暖紂〕,気鵝崟こΨ从僂らみた農業」
         ∧鷙陝 崢倉市農業の現状と課題」
    第6回 メタボリック症候群への挑戦
    (12/14)々峙繊‘L酩霽Г気鵝崘照莽とメタボリック症候群」
         ∧鷙陝 崢倉市国民健康保険から見た医療費の動向」
         ミニシンポジウム「私達のメタボへの挑戦、どうしたらいいの?」
    9.活動の様子: 
    チャレンジ大学
    チャレンジ大学2
       
    | tikugogawa | 筑後川中流域の活動団体の紹介 | 14:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -









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