blog筑後川・矢部川

筑後川は九州最大の河川です。また矢部川はその南部に隣接しています。
両川は、むかしから流域の自然、環境、歴史、文化、そして人々の生活に大きな影響を与えてきました。
このサイトは、筑後川・矢部川流域の住民による、筑後川・矢部川をもっと知りたい人たちのための情報バンクを目指します。筑後川まるごと博物館運営委員会が運営しています。Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
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活動紹介:日田市民セミナー「紫明庵」
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    1.団体の名称: 日田市民セミナー「紫明庵」
    2.会員数:    10人
    3.団体代表者: (役職)代表    (氏名)成毛克美  
    4.団体連絡先:
    (住所)〒877‐0055  日田市豆田町6−26 
             (TEL) 0973‐24‐2190 (FAX)0973‐24‐2190
    5.事務局担当: (役職)代表   (氏名) 成毛克美 
    6.設立の目的:
    日田市民への公開セミナーの開催市民向け情報誌の発行他団体との交流による活動の活性化
    7.設立の経緯: 西暦 1989 年設立
    市民向け公開セミナーの開催と地元グループとの交流(毎月1回)各回50〜100名
    情報誌「日田市民の暦」の発行(毎月1回、各500部)
    8.活動実績:
    (1)第1期/上記の活動を1993年まで継続
    (2)第2期/テーマを「筑後川の水環境」にしぼり、毎年定期的に(1993年夏より)流域グループとのセミナー、交流会、フィールドワークを実施。(小野ことといの里での「水環境セミナー」開催、コンサートライブ)
     この活動を通して1995年より成果を「水環境マップ」として発刊(総集編を2000年春に発刊「流域イラストマップ」も発刊各1000部)
    (3)第3期 /1996年よりは、交流センター「紫明庵」を開設運営。
       同時に県内二番目となる太陽光発電所を設置
       環境エネルギー問題のセミナーを「紫明庵」にて開催(月2〜3回)
       又、1999年には集約講座として毎週3回、1年間の公開セミナー開催
    (4)第4期/「筑後川流域連携倶楽部」「筑後川まるごと博物館」の発足に併せて、活動支点を地元日田の他団体及び「まるごと博物館」「筑後川新聞」等に移し、「紫明庵」では、各団体の催しに伴う交流スペースとして活用(月2〜3回程度)
    <受賞歴>
    ※大分県環境功労賞(県知事表彰)
    9.活動の様子:
    紫明庵
    日田市民セミナー 
    | tikugogawa | 筑後川上流域の活動団体の紹介 | 22:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -









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